- 8715
- 2026/10/19
- 時価
- 841億円
- PER 予
- 25.31倍
- 2010年以降
- 9.11-70.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2010年以降
- 0.75-6.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 11.05%
- ROA 予
- 4.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2023/07/13 14:18
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/07/13 14:18
(のれんの金額の重要な変動) - #3 投資活動によるキャッシュ・フローには、保険事業に係る資産運用業務から生じるキャッシュ・フローを含んでいる旨、保険業(連結)
- 資活動によるキャッシュ・フローには、保険事業に係る資産運用業務から生じるキャッシュ・フローを含んでおります。2023/07/13 14:18
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 上記の金額及び数値は、保険業法施行規則第86条及び第87条並びに平成8年大蔵省告示第50号の規定に基づいて算出しております。2023/07/13 14:18
<ソルベンシー・マージン比率>・損害保険会社は、保険事故発生の際の保険金支払や積立型保険の満期返戻金支払等に備えて準備金を積み立てておりますが、巨大災害の発生や、損害保険会社が保有する資産の大幅な価格下落等、通常の予測を超える危険が発生した場合でも、十分な支払能力を保持しておく必要があります。
・この「通常の予測を超える危険」を示す「リスクの合計額」(上表の(B))に対する「損害保険会社が保有している資本金・準備金等の支払余力」(すなわちソルベンシー・マージン総額:上表の(A))の割合を示す指標として、保険業法等に基づき計算されたのが、「単体ソルベンシー・マージン比率」(上表の(C))であります。 - #5 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2023/07/13 14:18
(*1)「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)第26項に従い、経過措置を適用した投資信託については、上記表には含めておりません。連結貸借対照表における当該投資信託の金額は14,784百万円であります。区分 時価(百万円) レベル1 レベル2 レベル3 合計 その他有価証券(*1) 24 - - 24 資産計 24 - - 24
当第1四半期連結会計期間(2022年6月30日)