- 8715
- 2026/10/16
- 時価
- 839億円
- PER 予
- 25.24倍
- 2010年以降
- 9.11-70.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.79倍
- 2010年以降
- 0.75-6.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 11.05%
- ROA 予
- 4.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間連結損益計算書の経常利益と一致しております。2025/11/13 14:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/13 14:03
(のれんの金額の重要な変動) - #3 投資活動によるキャッシュ・フローには、保険事業に係る資産運用業務から生じるキャッシュ・フローを含んでいる旨、保険業(連結)
- 資活動によるキャッシュ・フローには、保険事業に係る資産運用業務から生じるキャッシュ・フローを含んでおります。2025/11/13 14:03
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 上記の金額及び数値は、保険業法施行規則第86条及び第87条並びに平成8年大蔵省告示第50号の規定に基づいて算出しております。2025/11/13 14:03
<ソルベンシー・マージン比率>・損害保険会社は、保険事故発生の際の保険金支払や積立型保険の満期返戻金支払等に備えて準備金を積み立てておりますが、巨大災害の発生や、損害保険会社が保有する資産の大幅な価格下落等、通常の予測を超える危険が発生した場合でも、十分な支払能力を保持しておく必要があります。
・この「通常の予測を超える危険」を示す「リスクの合計額」(上表の(B))に対する「損害保険会社が保有している資本金・準備金等の支払余力」(すなわちソルベンシー・マージン総額:上表の(A))の割合を示す指標として、保険業法等に基づき計算されたのが、「単体ソルベンシー・マージン比率」(上表の(C))であります。 - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(2025年3月31日)2025/11/13 14:03
(*1)一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に従い、投資信託の基準価額を時価とみなす投資信託については含めておりません。当該投資信託の連結貸借対照表計上額は557百万円であります。区分 時価(百万円) レベル1 レベル2 レベル3 合計 その他(*1) 16,701 495 - 17,196 資産計 18,259 5,012 - 23,271
Ⅱ 当中間連結会計期間(2025年9月30日)