- 3160
- 2026/09/10
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 20.7倍
- 2010年以降
- 赤字-565.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.93-5.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 6.41%
- ROA 予
- 1.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大光(3160)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年5月31日
- 25億1704万
- 2009年5月31日 +40.3%
- 35億3130万
- 2010年5月31日 -0.29%
- 35億2100万
- 2011年5月31日 +20.41%
- 42億3976万
- 2012年5月31日 -4.7%
- 40億4034万
- 2013年5月31日 -2.52%
- 39億3869万
- 2014年5月31日 -4.45%
- 37億6348万
- 2015年5月31日 -0.52%
- 37億4391万
- 2016年5月31日 -7.07%
- 34億7917万
- 2017年5月31日 -8.49%
- 31億8393万
- 2018年5月31日 +1.77%
- 32億4040万
- 2019年5月31日 +1.77%
- 32億9786万
- 2020年5月31日 -5.99%
- 31億18万
- 2021年5月31日 +2.76%
- 31億8566万
- 2022年5月31日 -1.2%
- 31億4751万
- 2023年5月31日 -1.57%
- 30億9819万
- 2024年5月31日 +55.42%
- 48億1535万
- 2025年5月31日 -5.3%
- 45億6008万
- 2026年5月31日 +0.19%
- 45億6891万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/08/18 15:49
主として、アミカ事業における店舗設備(建物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ⑪ 自然災害、天候要因等2026/08/18 15:49
当社グループは、東海、関東、関西地区に営業拠点を設け事業を展開しておりますが、これらの地域で自然災害が発生した場合、人・建物の被害や物流・サービスの提供などに遅延や停止が生じ、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、コンピュータ基幹システムにおいて万一壊滅的な損害を被った場合、当社グループの業務に遅滞が発生し、復旧に長期間を要する場合、業績に影響を与える可能性があります。更に、冷夏、暖冬など天候要因により、行楽やイベント等の中止・減少など消費者行動に影響を及ぼす予期せぬ変化によって、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
こうしたリスクへの対応として、被災リスクを想定した防災訓練を定期的に実施するほか、従業員の安全確認を速やかに行えるよう緊急連絡網を整備するなど、災害時に事業を継続あるいは早期復旧するための体制構築に努めております。また、コンピュータ基幹システムにおいては、データのバックアップ、基幹システムの分散化等の対策を実施しております。更に、天候要因による業績への影響を緩和するため、社会情勢や業界の変化に常に注意し情報収集を行うとともに、外食、中食、給食、病院向け、アミカ事業を通じて一般消費者まで幅広い顧客に対する営業活動に取り組んでおります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/08/18 15:49
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物(附属設備)及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/08/18 15:49
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 土地 -千円 15,852千円 建物 - 57,202 計 - 73,055 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2026/08/18 15:49
前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 建物及び構築物 5,473,534千円 5,414,718千円 機械及び装置 1,466,785 1,505,134 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/08/18 15:49
建物の増加
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/08/18 15:49
(2)減損損失の認識に至った経緯事業所名(所在地) 用途 種類 減損損失(千円) アミカ豊明店(愛知県豊明市) 店舗設備 その他 1,143 アミカ立川店(東京都立川市) 店舗設備 建物及び構築物 941 アミカ富士店(静岡県富士市) 店舗設備 建物及び構築物等 155,444 Reica岐阜田神店(岐阜県岐阜市) 店舗設備 建物及び構築物 256 アミカ沼津店(静岡県沼津市) 店舗設備 建物及び構築物等 332,467
営業設備及び店舗設備については、営業から生じる損益が継続してマイナスであること等により、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度におきまして、当社グループでは、アミカ事業における販売力の強化のため、アミカ松本店(長野県松本市)出店による設備投資(370百万円)、アミカ瑞浪店(岐阜県瑞浪市)出店による設備投資(286百万円)、アミカ新店出店等による設備投資(352百万円)を中心に総額1,257百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施いたしました。2026/08/18 15:49
なお、当連結会計年度において、旧本社の土地、建物を売却したことにより、固定資産売却益73百万円を計上しております。
当連結会計年度の設備投資額をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2026/08/18 15:49
事業用土地の所有者又は商業施設用に建設した建物等について不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復義務を有しているため、資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法