構築物(純額)
個別
- 2017年5月31日
- 9224万
- 2018年5月31日 -0.26%
- 9200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物(附属設備)及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~30年
機械及び装置 9~17年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/08/22 14:45 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/08/22 14:45
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 建物及び構築物 106,483千円 -千円 土地 236,816 -
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2018/08/22 14:45
前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 建物及び構築物 3,881,148千円 4,071,752千円 機械及び装置 734,662 810,284 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2018/08/22 14:45
(2)減損損失の認識に至った経緯事業所名(所在地) 用途 種類 減損損失(千円) アミカ瀬田店(滋賀県大津市) 店舗設備 建物及び構築物 56,950 アミカ赤羽西口店(東京都北区) 店舗設備 建物及び構築物 97,071
店舗設備については、営業から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2018/08/22 14:45
当連結会計年度末の資産残高につきましては、前連結会計年度末と比較して現金及び預金が8億8百万円増加したこと等により、流動資産は全体で9億13百万円増加しました。一方固定資産は、建物及び構築物が56百万円、機械及び装置が96百万円増加したものの、投資有価証券が1億58百万円減少したこと等により、全体で5百万円減少しました。その結果、資産総額は前連結会計年度末と比較して9億7百万円増加し、185億82百万円となりました。
負債残高につきましては、前連結会計年度末と比較して短期借入金が6億30百万円増加したこと等により、流動負債が全体で5億39百万円増加しました。一方固定負債は、長期借入金が13億24百万円減少したこと等により、全体で12億71百万円減少しました。その結果、負債総額は、前連結会計年度末と比較して7億32百万円減少し、141億14百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物(附属設備)及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
機械及び装置 9~17年
その他 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/08/22 14:45