- 3160
- 2026/08/28
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 20.67倍
- 2010年以降
- 赤字-565.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.93-5.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 6.41%
- ROA 予
- 1.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年5月31日
- 2億175万
- 2019年5月31日 +3.79%
- 2億940万
個別
- 2018年5月31日
- 1億9892万
- 2019年5月31日 +3.73%
- 2億634万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/08/21 14:31
前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 給料手当 2,774,341千円 2,934,411千円 賞与引当金繰入額 201,759 209,407 退職給付費用 82,990 85,893 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/08/21 14:31 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/08/21 14:31
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 480,943 171,356 61,658 590,641 賞与引当金 198,926 206,349 198,926 206,349 ポイント引当金 20,732 21,781 20,732 21,781 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/21 14:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年5月31日) 当事業年度(2019年5月31日) 貸倒引当金 143,898 176,719 賞与引当金 59,518 61,739 退職給付引当金 101,292 111,234
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/21 14:31
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 貸倒引当金 9,303 6,644 賞与引当金 60,478 62,775 役員退職慰労引当金 71,061 71,194
当連結会計年度(2019年5月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
イ.商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ロ.貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物(附属設備)及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
機械及び装置 9~17年
その他 3~20年2019/08/21 14:31 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
①商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物(附属設備)及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~30年
機械及び装置 9~17年
工具、器具及び備品 3~20年2019/08/21 14:31