- 7776
- 2026/09/02
- 時価
- 86億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-177.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.91倍
- 2010年以降
- 1.89-73.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/14 10:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 生医療支援事業は既に製品を販売して売上高を計上しておりますが、細胞シート再生医療事業は現在、事業化準備段階にありますので、売上高計上には至っておりません。
2 セグメント損失の調整額△148,938千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/14 10:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く先端医療・再生医療分野におきましては、平成26年5月には健康・医療戦略推進法及び独立行政法人日本医療研究開発機構法が成立し、いわゆる「日本版NIH」の実働部隊となる独立行政法人を平成27年4月に設立することが決定するなど先端医療の実用化加速が進みつつあります。2014/08/14 10:32
以上のような環境の下、当社グループは再生医療支援事業及び細胞シート再生医療事業における活動を推進いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は34,208千円(前年同四半期比13,620千円の減少)、営業損失は316,658千円(前年同四半期比92,271千円の増加)、経常損失は292,496千円(前年同四半期比76,163千円の増加)、四半期純損失は293,559千円(前年同四半期比76,256千円の増加)となりました。
また、平成26年6月に上述のような日本における再生医療産業化の機運などマクロ環境変化を成長機会として積極的に先取りし、当社の成長を加速する経営体制を早期に構築するため代表取締役社長を橋本せつ子に異動いたしました。