純資産
連結
- 2018年12月31日
- 14億1178万
- 2019年12月31日 -4.67%
- 13億4579万
- 2020年12月31日 +13.42%
- 15億2637万
個別
- 2018年12月31日
- 14億3003万
- 2019年12月31日 -4.41%
- 13億6699万
- 2020年12月31日 +13.82%
- 15億5593万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて169,637千円増加し、280,084千円となりました。2021/03/29 10:18
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて180,578千円増加し、1,526,373千円となりまし - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/29 10:18
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/03/29 10:18
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理し - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社及び在外持分法適用会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/03/29 10:18 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/29 10:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社及び在外持分法適用会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2021/03/29 10:18
2 1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,345,795 1,526,373 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 18,525 23,933 (うち新株予約権)(千円) (18,525) (23,933)