営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -3億4072万
- 2021年6月30日 -36.81%
- -4億6614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント損失の調整額△150,498千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に親会社本社の経営企画部門に係る費用であります。2021/08/13 9:01
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/13 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 再生医療支援事業では、新製品の研究開発及び新市場並びに海外売上拡大による需要増加に対応するため、細胞培養器材の開発・製造施設を新設し、第3四半期以降の稼働を目指しております。また第2四半期累計期間の実績については、器材製品の拡販に向けた既存代理店との更なる協業強化及び積極的な販売促進活動をした結果、特に海外売上が好調であり過去最高の売上を達成することが出来ました。また、当社細胞培養センターを活かした再生医療を支援する再生医療受託事業については、2020年に引き続き、共同研究先である東海大学より先進医療にかかる自己軟骨細胞シートの製造を受託し、第2四半期連結累計期間には2症例の売上を計上いたしました。2021/08/13 9:01
以上のような活動の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は76,496千円(前年同四半期比19,971千円の増加)、営業損失は19,212千円(前年同四半期比12,839千円の増加)となりました。
② 細胞シート再生医療事業