ダイト(4577)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- 14億6829万
- 2009年5月31日 -30.47%
- 10億2092万
- 2010年5月31日 +112.28%
- 21億6720万
- 2011年5月31日 +30.54%
- 28億2908万
- 2012年5月31日 +18.16%
- 33億4288万
- 2013年5月31日 -23.98%
- 25億4142万
- 2014年5月31日 +8%
- 27億4465万
- 2015年5月31日 +36.24%
- 37億3931万
- 2016年5月31日 -21.14%
- 29億4885万
- 2017年5月31日 +71.92%
- 50億6974万
- 2018年5月31日 +7.8%
- 54億6534万
- 2019年5月31日 +26.03%
- 68億8815万
- 2020年5月31日 -37.48%
- 43億626万
- 2021年5月31日 +20.35%
- 51億8252万
- 2022年5月31日 -15.68%
- 43億7000万
- 2023年5月31日 -4.92%
- 41億5500万
- 2024年5月31日 +24.72%
- 51億8200万
- 2025年5月31日 +13.8%
- 58億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/08/27 15:13
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は5,897百万円(前期比714百万円の増加)となりました。これは主に、売上債権の増加額4,891百万円、法人税等の支払額842百万円等があった一方で、税金等調整前当期純利益2,958百万円、減価償却費4,332百万円、棚卸資産の減少額2,419百万円等があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/08/27 15:13
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収消費税等の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収消費税等の増減額」に表示していた△1,292百万円は、「その他」として組み替えております。