ダイト(4577)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年5月31日
- 2億2735万
- 2014年8月31日 -10.09%
- 2億440万
- 2014年11月30日 +2.01%
- 2億851万
- 2015年2月28日 +2.09%
- 2億1286万
- 2015年5月31日 -7.95%
- 1億9595万
- 2015年8月31日 -0.07%
- 1億9580万
- 2015年11月30日 +0.77%
- 1億9730万
- 2016年2月29日 +1.02%
- 1億9932万
- 2016年5月31日 +128.47%
- 4億5540万
- 2016年8月31日 +0.42%
- 4億5729万
- 2016年11月30日 +1.48%
- 4億6406万
- 2017年2月28日 +1.72%
- 4億7206万
- 2017年5月31日 +2.68%
- 4億8470万
- 2017年8月31日 +1.41%
- 4億9155万
- 2017年11月30日 +1.76%
- 5億21万
- 2018年2月28日 -0.4%
- 4億9820万
- 2018年5月31日 +3.25%
- 5億1441万
- 2018年8月31日 -0.16%
- 5億1358万
- 2018年11月30日 +0.78%
- 5億1760万
- 2019年2月28日 +0.01%
- 5億1767万
- 2019年5月31日 -2.23%
- 5億614万
- 2019年8月31日 +1.34%
- 5億1294万
- 2019年11月30日 +0.89%
- 5億1748万
- 2020年2月29日 +0.22%
- 5億1860万
- 2020年5月31日 +9.57%
- 5億6822万
- 2020年8月31日 +1.29%
- 5億7557万
- 2020年11月30日 +0.93%
- 5億8091万
- 2021年2月28日 +2.03%
- 5億9270万
- 2021年5月31日 +28.96%
- 7億6434万
- 2021年8月31日 -2.24%
- 7億4720万
- 2021年11月30日 -2.43%
- 7億2906万
- 2022年2月28日 -2.54%
- 7億1052万
- 2022年5月31日 +6.26%
- 7億5500万
- 2022年8月31日 -1.85%
- 7億4100万
- 2022年11月30日 -2.29%
- 7億2400万
- 2023年2月28日 -2.62%
- 7億500万
- 2023年5月31日 -29.5%
- 4億9700万
- 2023年8月31日 -4.63%
- 4億7400万
- 2023年11月30日 -4.22%
- 4億5400万
- 2024年2月29日 -4.63%
- 4億3300万
- 2024年5月31日 -26.1%
- 3億2000万
- 2024年8月31日 +1.56%
- 3億2500万
- 2024年11月30日 +0.62%
- 3億2700万
- 2025年2月28日 -0.61%
- 3億2500万
- 2025年5月31日 -48%
- 1億6900万
- 2025年8月31日 +2.96%
- 1億7400万
- 2025年11月30日 +2.87%
- 1億7900万
- 2026年2月28日 +1.68%
- 1億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ニ 小規模企業等における簡便法の採用2025/08/27 15:13
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 国内連結子会社は非積立型の確定給付制度として退職一時金制度及び確定拠出制度として中小企業退職金共済制度を採用しております。2025/08/27 15:13
国内連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。なお、国内連結子会社が有する退職一時金制度においては、中小企業退職金共済制度からの支給見込額を退職一時金制度の退職給付に係る負債から控除した額を計算しております。
また、当社及び国内連結子会社は従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。