- 4577
- 2026/09/09
- 時価
- 365億円
- PER 予
- 12.12倍
- 2010年以降
- 5.12-20.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.52-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 5.67%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイト(4577)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年2月28日
- 183億9251万
- 2012年2月29日 +7.43%
- 197億5921万
- 2013年2月28日 +7.09%
- 211億5995万
- 2014年2月28日 +4.35%
- 220億7950万
- 2015年2月28日 +11.64%
- 246億4846万
- 2016年2月29日 +9.57%
- 270億689万
- 2017年2月28日 +3.38%
- 279億1915万
- 2018年2月28日 +6.15%
- 296億3690万
- 2019年2月28日 +2.58%
- 304億139万
- 2020年2月29日 +13.06%
- 343億7292万
- 2021年2月28日 +10.07%
- 378億3593万
- 2022年2月28日 -11.24%
- 335億8302万
- 2023年2月28日 +2.94%
- 345億7000万
- 2024年2月29日 +0.27%
- 346億6200万
- 2025年2月28日 +5.62%
- 366億900万
- 2026年2月28日 +0.34%
- 367億3200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/04/12 16:15
当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日)金額 その他の収益 - 外部顧客への売上高 34,570
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開しており、当社は新たな製剤工場である第十製剤棟を2022年9月に着工し、2023年12月に竣工いたしました。第1期分の生産設備は順調な受注により高い稼働率を見込んでおり、更に多くのお引き合いを頂いていることから、当製剤棟の生産設備を配置できる全5フロアの内、製造設備未実装の3フロアについて、この度、製造設備を実装する第2期工事に着手いたしました。また研究開発活動の強化を図るため、2022年11月に総合研究センターを着工し、2024年3月に竣工いたしました。要求される品質水準の上昇に伴う分析機器の多様化・台数増加、開発の効率化、将来の研究テーマ増加にも対応可能な設計内容となっております。2024/04/12 16:15
売上高の販売品目ごとの業績は次のとおりであります。
原薬では、2023年1月より商用生産を開始した第七原薬棟での増産もあり、消炎鎮痛剤原薬、抗血小板剤原薬等のジェネリック医薬品向け原薬の販売は順調に推移し、売上高は16,373百万円(前年同期比15.8%増)となりました。