4577 ダイト

4577
2026/08/28
時価
389億円
PER 予
12.94倍
2010年以降
5.12-20.48倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.52-1.99倍
(2010-2026年)
配当 予
3.33%
ROE 予
5.67%
ROA 予
4.09%
資料
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ダイト(4577)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年5月31日
11億1349万
2013年11月30日 -52.69%
5億2682万
2014年5月31日 +69.08%
8億9074万
2014年11月30日 -36.43%
5億6620万
2015年5月31日 +108.89%
11億8276万
2015年11月30日 -53.12%
5億5451万
2016年5月31日 +111.74%
11億7414万
2016年11月30日 -45.46%
6億4040万
2017年5月31日 +97.78%
12億6658万
2017年11月30日 -39.54%
7億6574万
2018年5月31日 +98.83%
15億2256万
2018年11月30日 -40.89%
8億9997万
2019年5月31日 +78.76%
16億878万
2019年11月30日 -62.25%
6億732万
2020年5月31日 +130.61%
14億56万
2020年11月30日 -34.95%
9億1112万
2021年5月31日 +123.09%
20億3265万
2021年11月30日 -66.86%
6億7361万
2022年5月31日 +159.64%
17億4900万
2022年11月30日 -48.48%
9億100万
2023年5月31日 +106.99%
18億6500万
2023年11月30日 -33.3%
12億4400万
2024年5月31日 +88.83%
23億4900万
2024年11月30日 -52.7%
11億1100万
2025年5月31日 +126.82%
25億2000万
2025年11月30日 -52.34%
12億100万
2026年5月31日 +85.1%
22億2300万

個別

2013年5月31日
10億787万
2014年5月31日 -12.98%
8億7705万
2015年5月31日 +27.72%
11億2014万
2016年5月31日 -3.58%
10億8009万
2017年5月31日 +5.28%
11億3710万
2018年5月31日 +24.7%
14億1798万
2019年5月31日 +8.98%
15億4527万
2020年5月31日 -19.42%
12億4520万
2021年5月31日 +52.81%
19億285万
2022年5月31日 -15.44%
16億900万
2023年5月31日 +1.93%
16億4000万
2024年5月31日 +25.49%
20億5800万
2025年5月31日 +7.73%
22億1700万
2026年5月31日 -3.97%
21億2900万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/08/26 15:23
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日)当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日)
支払手数料504747
研究開発費2,5202,223
退職給付費用21△34
2026/08/26 15:23
#3 事業の内容
先発品は、化合物の特定・薬理活性(薬理効果)の特定動物による毒性の確認などの基礎データから、人による有効性・安全性のデータ、さらには有用性のデータを揃えて申請し、承認・許可・発売に至るまでに多額の費用と十数年の歳月を要します。
一方、後発品(ジェネリック医薬品)は、先発品の特許が切れた後に他の製薬会社が承認・許可を得て製品化でき、同じ有効成分、同等の効き目、安全性をもち、研究開発費が少額ですむため、薬価が先発品より低く設定されております。
(注3) 一般用医薬品とは、薬局や薬店で販売され、医師による処方箋を必要とせずに購入できる医薬品のこと。大衆薬やOTC(Over The Counter)医薬品などとも呼ばれております。
2026/08/26 15:23
#4 研究開発活動
当社の研究開発は、高品質で安価なジェネリック医薬品(原薬及び製剤)及び有用性が高く安心して服用できる一般用医薬品をタイムリーに提供し、医療関係者、患者、一般消費者等から信頼、期待される活動を続けております。
研究開発本部の体制は、開発推進室、原薬研究室、製剤研究室及び物性研究室の計4つの研究室に機能を分化し、密接な連携の下、迅速で効率的な研究開発活動を推進しております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は2,223百万円となっております。各研究室の研究開発活動の状況は次のとおりです。
① 開発推進室
2026/08/26 15:23
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(販売費及び一般管理費)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は6,260百万円となり、前連結会計年度に比べ、242百万円増加しました。開発品目の計画変更等により研究開発費は減少しましたが、データ分析の強化やコスト構造改革費、資産譲渡を受けた品目の販売手数料の増加によるものであります。
この結果、当連結会計年度の営業利益は3,637百万円となり、前連結会計年度に比べ1,017百万円増加しました。
2026/08/26 15:23

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