営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 35億1213万
- 2021年11月30日 +10.39%
- 38億7716万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/01/14 15:27
この結果、当第2四半期連結累計期間において、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,202,541千円、売上原価は4,201,974千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響もありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「引当金」に含めて表示していた「返品調整引当金」については、第1四半期連結会計期間より、返金負債は「流動負債」の - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の流行による当第2四半期連結累計期間への影響は軽微でありました。2022/01/14 15:27
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高22,463,211千円、営業利益3,877,169千円(前年同期比10.4%増)、経常利益3,981,467千円(前年同期比12.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,777,074千円(前年同期比14.6%増)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、令和4年5月期第2四半期に係る各数値は、当該会計基準等を適用した後の数値となっており、売上高は対前年同四半期増減率を記載しておりません。