建設仮勘定
連結
- 2021年5月31日
- 25億4900万
- 2022年5月31日 -83.41%
- 4億2300万
個別
- 2021年5月31日
- 23億3300万
- 2022年5月31日 -84.95%
- 3億5100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2022/08/25 11:51
2.土地[ ]は賃借のものの面積を外数で記載しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)2022/08/25 11:51
当社グループは、原薬、製剤、在外子会社等の独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 中国 事業用資産 機械装置及び運搬具、建設仮勘定及びその他
当資産グループについては収益性の低下により投資額の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(207百万円)として特別損失に計上しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2022/08/25 11:51
<資産、負債及び純資産の状況>当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ7,200百万円増加し、64,939百万円となりました。これは主に、建設仮勘定の減少2,125百万円等があった一方で、現金及び預金の増加1,008百万円、受取手形及び売掛金の増加2,203百万円、電子記録債権の増加1,132百万円、商品及び製品の増加626百万円、建物及び構築物の増加1,174百万円、機械装置及び運搬具の増加1,980百万円、土地の増加618百万円等があったことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末より1,443百万円増加し、17,265百万円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金の減少173百万円等があった一方で、未払法人税等の増加303百万円、未払金の増加451百万円、その他の流動負債の増加482百万円、長期借入金の増加228百万円等があったことによるものであります。