仕掛品
連結
- 2022年5月31日
- 54億5900万
- 2023年5月31日 +2.16%
- 55億7700万
個別
- 2022年5月31日
- 47億9300万
- 2023年5月31日 +1.86%
- 48億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 棚卸資産2023/08/30 11:46
商品及び製品、原材料、仕掛品
主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/30 11:46
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 4,895 5,673 仕掛品 4,793 4,882 原材料及び貯蔵品 5,255 5,536
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 2.棚卸資産」に記載した内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/30 11:46
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 商品及び製品 4,875 5,626 仕掛品 5,459 5,577 原材料及び貯蔵品 6,486 7,035
当社グループは、棚卸資産を収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によって評価しておりますが、営業循環過程から外れた棚卸資産については、過去の廃棄実績に基づいた一定の基準により規則的に帳簿価額を切り下げる方法によって評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 棚卸資産2023/08/30 11:46
商品及び製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。