仕掛品
連結
- 2024年5月31日
- 59億4800万
- 2025年5月31日 +6.41%
- 63億2900万
個別
- 2024年5月31日
- 51億2200万
- 2025年5月31日 +6.62%
- 54億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 棚卸資産2025/08/27 15:13
商品及び製品、原材料、仕掛品
主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/08/27 15:13
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 7,895 6,807 仕掛品 5,122 5,461 原材料及び貯蔵品 5,682 3,860
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 2.棚卸資産」に記載した内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/08/27 15:13
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 商品及び製品 7,877 6,843 仕掛品 5,948 6,329 原材料及び貯蔵品 7,065 5,240
当社グループは、棚卸資産を収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によって評価しておりますが、営業循環過程から外れた棚卸資産については、過去の廃棄実績に基づいた一定の基準により規則的に帳簿価額を切り下げる方法によって評価しております。評価方法については、主に過去の棚卸資産の廃棄実績が、当連結会計年度末における滞留在庫についての収益性の低下の事実を反映しているとの仮定をおいております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 棚卸資産2025/08/27 15:13
商品及び製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。