営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 4632万
- 2014年10月31日 +61.9%
- 7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△62千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△193,852千円であります。2014/12/10 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日 至 平成26年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△3,514千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△173,834千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/10 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、政府の景気対策により緩やかな回復が見られるものの、個人消費については消費税増税に伴う駆け込み需要の反動からの立ち上がりが遅く、また、急激な為替の変動、海外経済の下振れ懸念等もあり、景気は依然として先行き不透明な状況が続いております。2014/12/10 16:00
このような環境下、当第2四半期連結累計期間においては、主力事業の防護服・環境資機材事業は、依然本格的な需要回復には至りませんが、丸幸株式会社子会社化による影響により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,892,426千円(前年同四半期比18.3%増)、営業利益は75,007千円(前年同四半期比61.9%増)、経常利益77,621千円(前年同四半期比53.4%増)、四半期純利益は73,996千円(前年同四半期比190.9%増)となり増収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。