営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 7500万
- 2015年10月31日
- -5879万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△3,514千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△173,834千円であります。2015/12/09 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年5月1日 至 平成27年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△1,810千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△212,988千円であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/12/09 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。2015/12/09 16:00
防護服・環境資機材事業におきましては、官公庁関連の大口需要への対応準備を進める一方、一般産業向け需要に注力しました。この結果、売上高は、1,853,644千円(前年同四半期比9.4%増)と増収となりましたが、原価の高騰に伴う価格改定への対応の遅れにより、セグメント利益(営業利益)は、101,774千円(前年同四半期比7.9%減)となり増収減益となりました。
たたみ資材事業におきましては、前期顕著であった消費税増税に伴う駆け込み需要の反動の影響が長引いており、需要の低迷が続いているため、売上高は715,965千円(前年同四半期比14.8%減)、セグメント利益(営業利益)も13,921千円(前年同四半期比44.0%減)と、減収減益になりました。