営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- -5095万
- 2016年7月31日
- -770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△792千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△99,542千円であります。2016/09/09 16:06
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成28年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△959千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△89,670千円であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/09/09 16:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。2016/09/09 16:06
防護服・環境資機材事業におきましては、当社の強みであるタイベック®防護服を新たな成長軌道に乗せるべく、防護服が使われる様々な分野におきまして、販売に注力してまいりました。この結果、売上高は936,860千円(前年同四半期比0.9%増)、セグメント利益(営業利益)は55,752千円(前年同四半期比11.3%増)となり増収増益となりました。
たたみ資材事業におきましては、引き続き需要の低迷が続いているため、当第1四半期連結累計期間初めより営業体制の見直しを行い、利益確保に注力しました。その結果、売上高は304,251千円(前年同四半期比10.9%減)でしたが、セグメント利益(営業利益)は10,316千円(前年同四半期比274.2%増)となり、減収増益となりました。