アゼアス(3161)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年7月31日
- 5244万
- 2011年7月31日 +329.57%
- 2億2529万
- 2012年7月31日
- -3401万
- 2013年7月31日
- 1813万
- 2014年7月31日 +21.93%
- 2210万
- 2015年7月31日
- -5095万
- 2016年7月31日
- -770万
- 2017年7月31日
- 1013万
- 2018年7月31日 +107.53%
- 2104万
- 2019年7月31日 +254.06%
- 7449万
- 2020年7月31日 +35.82%
- 1億118万
- 2021年7月31日 -18.31%
- 8265万
- 2022年7月31日 -95.38%
- 382万
- 2023年7月31日 +999.99%
- 7896万
- 2024年7月31日 -84.82%
- 1199万
- 2025年7月31日
- -1460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△500千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△94,782千円であります。2023/09/13 16:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△168千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△78,344千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/13 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症のまん延が収束に向かいつつあるなか経済活動は回復し、企業収益も全体として高水準で推移しており、業況感は緩やかに改善しています。今後のわが国経済を展望しても、海外経済の回復ペース鈍化による下押し圧力を受けるものの、ペントアップ需要の顕在化に加え、緩和的な金融政策や政府の経済対策の効果などにも支えられて、緩やかな回復が続くことが期待されています。一方で、海外の経済・物価情勢と国際金融資本市場の動向、ロシア・ウクライナ情勢の展開や資源・穀物価格の動向は大きなリスク要因となっており、世界的なインフレや、経済への下押し圧力への大きな影響も懸念されています。2023/09/13 16:00
このような環境下、主力事業であります防護服・環境資機材事業は、新型コロナウイルス感染症対応後の反動減が一時的に見られたものの、現在では回復基調に転じており、比較的堅調に推移して業績を牽引した結果、売上高は2,119,116千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益は78,965千円(前年同四半期は3,821千円)、経常利益は85,066千円(前年同四半期比682.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,907千円(前年同四半期は518千円)となり、増収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。