3161 アゼアス

3161
2026/03/19
時価
40億円
PER 予
19.4倍
2010年以降
6.2-102.22倍
(2010-2025年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.36-2.12倍
(2010-2025年)
配当 予
3.49%
ROE 予
2.87%
ROA 予
2.3%
資料
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アゼアス(3161)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年4月30日
3億3524万
2010年1月31日 +62.9%
5億4610万
2010年4月30日 +8.04%
5億8999万
2010年7月31日 -91.11%
5244万
2010年10月31日 +58.21%
8297万
2011年1月31日 +91.45%
1億5884万
2011年4月30日 +155.36%
4億563万
2011年7月31日 -44.46%
2億2529万
2011年10月31日 +48.78%
3億3518万
2012年1月31日 +40.05%
4億6944万
2012年4月30日 +9.88%
5億1581万
2012年7月31日
-3401万
2012年10月31日
1518万
2013年1月31日 +348.82%
6814万
2013年4月30日 +89.83%
1億2936万
2013年7月31日 -85.98%
1813万
2013年10月31日 +155.49%
4632万
2014年1月31日 +124.23%
1億387万
2014年4月30日 +14.56%
1億1900万
2014年7月31日 -81.42%
2210万
2014年10月31日 +239.26%
7500万
2015年1月31日 +85.56%
1億3918万
2015年4月30日 +25.18%
1億7422万
2015年7月31日
-5095万
2015年10月31日 -15.39%
-5879万
2016年1月31日
3484万
2016年4月30日 +127.29%
7919万
2016年7月31日
-770万
2016年10月31日
3567万
2017年1月31日 +248.28%
1億2423万
2017年4月30日 +35.23%
1億6800万
2017年7月31日 -93.96%
1013万
2017年10月31日 +633.39%
7435万
2018年1月31日 +88.62%
1億4025万
2018年4月30日 +50.96%
2億1171万
2018年7月31日 -90.06%
2104万
2018年10月31日 +236.8%
7086万
2019年1月31日 +98.33%
1億4055万
2019年4月30日 +102.4%
2億8447万
2019年7月31日 -73.81%
7449万
2019年10月31日 +125.52%
1億6800万
2020年1月31日 +80.74%
3億365万
2020年4月30日 +53.48%
4億6604万
2020年7月31日 -78.29%
1億118万
2020年10月31日 +140.56%
2億4340万
2021年1月31日 +124.46%
5億4634万
2021年4月30日 +45.28%
7億9373万
2021年7月31日 -89.59%
8265万
2021年10月31日 +78.88%
1億4784万
2022年1月31日 +68.02%
2億4840万
2022年4月30日 +56.02%
3億8757万
2022年7月31日 -99.01%
382万
2022年10月31日 +999.99%
1億586万
2023年1月31日 +253.71%
3億7445万
2023年4月30日 +42.01%
5億3176万
2023年7月31日 -85.15%
7896万
2023年10月31日 +90.87%
1億5071万
2024年1月31日 +54.85%
2億3339万
2024年4月30日 +25.04%
2億9183万
2024年7月31日 -95.89%
1199万
2024年10月31日 +373.19%
5673万
2025年1月31日 +261.9%
2億532万
2025年4月30日 -6.55%
1億9187万
2025年7月31日
-1460万
2025年10月31日
1219万
2026年1月31日 +789.35%
1億841万

個別

2009年4月30日
2億7718万
2010年4月30日 +96.34%
5億4422万
2011年4月30日 -32.82%
3億6562万
2012年4月30日 +29.58%
4億7378万
2013年4月30日 -74.89%
1億1898万
2014年4月30日 -23.89%
9055万
2015年4月30日 -0.68%
8993万
2016年4月30日 -32.4%
6079万
2017年4月30日 +156.59%
1億5600万
2018年4月30日 -22.25%
1億2129万
2019年4月30日 +77.54%
2億1534万
2020年4月30日 +89.98%
4億909万
2021年4月30日 +82.7%
7億4741万
2022年4月30日 -51.78%
3億6041万
2023年4月30日 +26.66%
4億5649万
2024年4月30日 -44.61%
2億5287万
2025年4月30日 -47.56%
1億3259万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、構築中の新基幹システムに係るソフトウエア仮勘定の計上額52,000千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
2025/07/25 16:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は中国子会社であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△727千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△394,317千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△171,984千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産3,507,377千円であります。
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、構築中の新基幹システムに係るソフトウエア仮勘定の計上額123,185千円、サーバやパソコン等の定期的な設備更新9,748千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/07/25 16:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2025/07/25 16:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、一部に弱めの動きもみられますが、緩やかな回復を続け、企業収益は改善傾向にあり、業況感は良好な水準を維持しております。個人消費は、物価上昇の影響などから消費者マインドに弱さがみられるものの、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな増加基調を維持しています。一方で、わが国経済の先行きを展望すると、各国の通商政策等の影響を受けて、海外経済が減速し、わが国企業の収益なども下押しされるもとで、緩和的な金融環境などが下支え要因として作用するものの、成長ペースは鈍化すると考えられます。各国の通商政策等の今後の展開やその影響を受けた海外の経済・物価動向を巡る不確実性はきわめて高く、従来以上に下振れリスクが大きくなっています。
このような環境下、主力事業であります防護服・環境資機材事業は、一般産業分野や感染対策分野における個人用保護具の需要が堅調に推移した一方、改正労働安全衛生規則等の施行による化学物質管理体制の強化を受けた化学防護服等の受注が当初予想に届かず、事業売上高は前年を上回ったものの、期初計画を下回りました。販売費及び一般管理費については、体制強化に向けた積極的な人員拡充による人件費の増加や、生産性向上を目的とした新基幹システム導入に伴うシステム関連費用を計上し、前期比7.5%増加することとなりました。その結果、売上高は8,027,705千円(前年同期比2.6%減)、営業利益は191,871千円(前年同期比34.3%減)、経常利益は217,430千円(前年同期比29.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は199,093千円(前年同期比6.1%増)となり、減収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2025/07/25 16:30

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