営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 1億4025万
- 2019年1月31日 +0.22%
- 1億4055万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△2,897千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△237,527千円であります。2019/03/13 15:57
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年5月1日 至 平成31年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△2,153千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△262,267千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/13 15:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用環境の改善傾向が継続し、個人消費や設備投資についても回復基調が続き、夏場の地震災害や天候不順の影響もありましたが、景気としては緩やかな拡大が続いています。一方、世界経済は、堅調な成長が持続しましたが、貿易摩擦問題や英国のEU離脱問題等で先行きが不透明な状況が続いております。2019/03/13 15:57
このような環境下、主力事業であります防護服・環境資機材事業の業績が比較的安定して推移した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,952,638千円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益は140,553千円(前年同四半期比0.2%増)、経常利益は171,106千円(前年同四半期比7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,605千円(前年同四半期比9.7%増)となり、増収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。