営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 7086万
- 2019年10月31日 +137.07%
- 1億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△838千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△177,618千円であります。2019/12/11 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△206千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△176,124千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/11 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米中の貿易摩擦を巡る不確実性の影響もあり、輸出や生産の弱さが続いているものの、企業収益も引き続き底堅く推移し、個人消費の持ち直し等により緩やかに回復しています。しかしながら、通商問題の動向や中国経済の先行きなど、海外経済に関する不確実さもあり、依然として先行き不透明な状況が続いております。2019/12/11 16:00
このような環境下、当第2四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業の増収増益を背景に、売上高は4,872,681千円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益は168,007千円(前年同四半期比137.1%増)、経常利益は176,881千円(前年同四半期比80.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120,131千円(前年同四半期比77.4%増)となり増収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。