- 3161
- 2026/09/18
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 21.83倍
- 2010年以降
- 6.2-102.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.36-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 2.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△1,771千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△172,945千円であります。2016/12/09 16:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△1,771千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△172,945千円であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/09 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、雇用環境の改善が続いたものの、円高の進行などから企業収益の改善に足踏みが見られ、個人消費の低迷が続きました。世界経済においても、中国をはじめとする新興国の経済成長の鈍化、英国のEU離脱問題の影響が懸念されるなど、不安定な状況がみられ、景気は依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。2016/12/09 16:00
このような環境下、当第2四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業においては、増収増益となりましたが、たたみ資材事業、アパレル資材事業においては、引き続き減収傾向にあるため、営業体制の見直しを行い、利益確保に注力しました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,322,564千円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益は35,672千円(前年同四半期は営業損失58,797千円)、経常利益は39,210千円(前年同四半期は経常損失54,770千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,179千円(前年同四半期比58.1%増)となり減収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。