- 3161
- 2026/09/18
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 21.83倍
- 2010年以降
- 6.2-102.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.36-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 2.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△1,771千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△172,945千円であります。2017/12/13 16:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成29年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△1,984千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△160,851千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/13 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、好調な企業業績を背景に、引き続き緩やかな回復基調が続きました。世界経済は、米国を中心に先進国では緩やかな回復が続きましたが、海外の地政学リスクなどの景気下押し要因が残存し、中国及び新興国の景気減速の懸念等もあり、先行き不透明な状況で推移いたしました。2017/12/13 16:00
このような環境下、当第2四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業は若干の増収となりましたが、たたみ資材事業、アパレル資材事業においては、前連結会計年度に引続き需要の低迷が続きました。また、前連結会計年度において、低調であった中国子会社の売上については、回復傾向にありました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,482,240千円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益は74,358千円(前年同四半期比108.4%増)、経常利益は93,024千円(前年同四半期比137.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62,366千円(前年同四半期比138.2%増)となり増収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。