営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 7449万
- 2020年7月31日 +35.82%
- 1億118万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△351千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△90,642千円であります。2020/09/09 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△207千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△86,162千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/09 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的感染拡大を受け、経済活動は徐々に再開しているものの、きわめて厳しい状態が続いています。引き続き、個人消費の落ち込みや営業・生産活動の停滞により先行き不透明な状況が見込まれる一方で、デジタル化の加速と新しい生活様式の定着という経済・社会構造の変化により、企業活動の変革と需要構造の変化に対処していくことも求められています。2020/09/09 16:00
このような環境下、当第1四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業が引き続き比較的堅調に推移し、売上高は2,221,921千円(前年同四半期比8.4%減)、営業利益は101,180千円(前年同四半期比35.8%増)、経常利益は123,254千円(前年同四半期比54.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は88,690千円(前年同四半期比72.9%増)となり、減収ながら増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。