営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- -770万
- 2017年7月31日
- 1013万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△1,056千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△86,481千円であります。2017/09/13 16:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△1,056千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△86,481千円であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/13 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、企業収益や雇用環境に改善が見られ、引き続き緩やかな回復基調が続きました。世界経済は、米国を中心に先進国では緩やかな回復が続きましたが、海外の地政学リスクなどの景気下押し要因が残存し、中国及び新興国の景気減速等もあり、先行き不透明な状況で推移いたしました。2017/09/13 16:00
このような環境下、当第1四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業に加え、たたみ資材事業においても増収増益となりましたが、アパレル資材事業においては、前連結会計年度に引続き需要の低迷が続きました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,167,721千円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益は10,139千円(前年同四半期は営業損失7,707千円)、経常利益は25,450千円(前年同四半期は経常損失5,744千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,674千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4,086千円)となり増収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。