営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 1億4055万
- 2020年1月31日 +116.05%
- 3億365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△2,153千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△262,267千円であります。2020/03/11 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2020年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△779千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△256,709千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/11 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米中の貿易摩擦を巡る不確実性の影響もあり、輸出や生産の弱さが続いているものの、企業収益も引き続き底堅く推移し、個人消費の持ち直し等により緩やかに回復しています。しかしながら、米中通商問題の動向や中国経済の先行きなど、海外経済に関する不確実さもあり、加えて、中国湖北省で発生した新型コロナウイルスの感染拡大が世界経済に影響を見せ始めております。2020/03/11 16:00
このような環境下、当第3四半期連結累計期間においては、主力事業であります防護服・環境資機材事業の増収増益を背景に、売上高は7,375,160千円(前年同四半期比6.1%増)、営業利益は303,658千円(前年同四半期比116.0%増)、経常利益は314,741千円(前年同四半期比83.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は216,974千円(前年同四半期比87.7%増)となり増収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。