営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年7月31日
- 1813万
- 2014年7月31日 +21.93%
- 2210万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額15千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△107,344千円であります。2014/09/11 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日 至 平成26年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△866千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△90,783千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/11 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、財政・金融政策の効果などにより、景気は回復傾向にありますが、消費税率引き上げによる個人消費への影響が一部に見られることや、新興国経済の減速などの世界経済の不安定さによる影響が懸念され、依然として先行きは不透明な状況にあります。2014/09/11 16:00
このような環境下、当第1四半期連結累計期間においては、主力事業の防護服・環境資機材事業は、依然本格的な需要回復には至りませんが、丸幸株式会社子会社化による影響により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,332,208千円(前年同四半期比14.9%増)、営業利益は22,109千円(前年同四半期比21.9%増)、経常利益23,320千円(前年同四半期比13.0%増)、四半期純利益は18,350千円(前年同四半期比346.4%増)となり増収増益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。