受取手形
個別
- 2016年4月30日
- 11億3043万
- 2017年4月30日 -1.63%
- 11億1201万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2017/07/31 10:00前連結会計年度
(平成28年4月30日)当連結会計年度
(平成29年4月30日)受取手形裏書譲渡高 60,923 千円 61,959 千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5.期末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2017/07/31 10:00
前連結会計年度(平成28年4月30日) 当連結会計年度(平成29年4月30日) 受取手形 130,844千円 99,725千円 電子記録債権 3,555千円 3,019千円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/07/31 10:00
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた2,596,909千円は、「受取手形及び売掛金」2,522,667千円、「電子記録債権」74,241千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/07/31 10:00
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1.3%減少し、5,665,135千円となりました。これは、主として商品及び製品等の棚卸資産が118,736千円減少、現金及び預金が32,454千円減少し、受取手形及び売掛金等の売上債権が116,617千円増加したためであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.7%減少し、1,860,047千円となりました。これは、主として減価償却やアゼアスデザインセンター秋田における固定資産圧縮損等で有形固定資産が78,387千円減少、投資有価証券の売却等で投資その他の資産が22,991千円減少したためであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/07/31 10:00
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
投資有価証券である株式等は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価及び発行体の財政状況を把握しております。