- 3161
- 2026/09/11
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 21.41倍
- 2010年以降
- 6.2-102.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.36-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 2.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年4月30日
- 2億2835万
- 2018年4月30日 -50.74%
- 1億1249万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因2018/07/26 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は112,496千円(前連結会計年度は、228,357千円の獲得)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益228,472千円、売上債権の減少178,785千円であります。支出の主な内訳は、たな卸資産の増加167,054千円、法人税等の支払額80,777千円、未払消費税等の減少66,685千円であります。前年同期比で減少となった要因は、セグメントごとの財政状態の分析で述べたように、防護服・環境資機材事業の商品及び製品が、前連結会計年度末において一時的に減少していた影響が大きいと判断しております。今後も営業活動によるキャッシュ・フローを安定的に確保できるよう注力する方針であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/07/26 16:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取保険金」、「固定資産除却損」、並びに「前受金の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「受取保険金」△110千円、「固定資産除却損」110千円、「前受金の増減額(△は減少)」△4,623千円、「その他」6,313千円は、「その他」1,689千円として組み替えております。