建物(純額)
個別
- 2022年4月30日
- 9億8539万
- 2023年4月30日 -20.8%
- 7億8044万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/07/27 16:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/07/27 16:00
前連結会計年度(2022年4月30日) 当連結会計年度(2023年4月30日) 有形固定資産 建物及び構築物 15,442千円 185,941千円 機械装置及び運搬具 2,536千円 68,946千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容2023/07/27 16:00
前連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 当連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 建物及び構築物 451千円 ― 機械装置及び運搬具 94千円 ― - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/07/27 16:00
建物:アゼアスデザインセンター秋田の圧縮記帳額165,291千円であります。
機械及び装置:アゼアスデザインセンター秋田の生産設備の圧縮記帳額66,287千円であります。 - #5 補助金収入及び固定資産圧縮損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)2023/07/27 16:00
特別利益として計上している「補助金収入」は、あきた企業立地促進助成事業補助金及び大仙市工場等建物・設備等取得支援補助金であります。
特別損失として計上している「固定資産圧縮損」は、上記補助金収入に伴い取得原価から直接減額したものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/07/27 16:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)