- 3271
- 2026/07/27
- 時価
- 359億円
- PER 予
- 11.82倍
- 2011年以降
- 赤字-25.43倍
(2011-2025年) - PBR
- 3.44倍
- 2011年以降
- 0.55-2.98倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 29.08%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 10:07
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/05/12 10:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/05/12 10:07
当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ5,264百万円増加し、32,067百万円となりました。負債については前連結会計年度末から5,360百万円増加し、25,422百万円となりました。また、純資産については前連結会計年度末から95百万円減少し、6,644百万円となりました。前連結会計年度末からの主な変動要因は以下のとおりであります。
資産の主な要因については、現金及び預金が2,156百万円減少、仕掛販売用不動産が2,824百万円増加、販売用不動産が3,884百万円増加したことによるものであります。負債の主な要因については、長期借入金が6,952百万円増加(うち一年以内返済予定の増加2,992百万円)、短期借入金が1,012百万円減少したこと等によるものであります。また、純資産の主な要因としては、利益剰余金が配当金支払いにより147百万円減少したことによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/05/12 10:07
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。