- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。2019/11/14 14:16 - #2 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度におきましては、宿泊施設の内装工事等の設備投資を行いました。当連結会計年度の設備投資(金額には消費税等を含めておりません。)の内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2019/11/14 14:16- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、有形固定資産が241百万円、無形固定資産が14百万円、投資その他の資産が1,203百万円となり、前連結会計年度末と比較して289百万円増加の1,459百万円となりました。
(流動負債)
2019/11/14 14:16- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
す。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/11/14 14:16- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/11/14 14:16- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。2019/11/14 14:16