無形固定資産
連結
- 2017年6月30日
- 1409万
- 2018年6月30日 -45.34%
- 770万
個別
- 2017年6月30日
- 216万
- 2018年6月30日 -70.34%
- 64万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/11/14 14:18
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゴルフ練習場運営等を含んでおります。減価償却費 3,762 14,353 95,117 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 24,833 48,033
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。2019/11/14 14:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/11/14 14:18
当連結会計年度末における固定資産は、収益不動産として、商業ビル(茨城県水戸市)1,476百万円の取得を主要因として、土地の増加743百万円、建物及び構築物の増加760百万円となり、有形固定資産が1,735百万円、無形固定資産が7百万円、投資その他の資産が1,896百万円、前連結会計年度末と比較して2,179百万円増加の3,639百万円となりました。
(流動負債) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/11/14 14:18
当連結会計年度におきましては、賃貸用不動産(オフィスビル)の取得及び宿泊施設の内装工事等の設備投資を行いました。当連結会計年度の設備投資(金額には消費税等を含めておりません。)の内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- す。2019/11/14 14:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2019/11/14 14:18
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。2019/11/14 14:18