構築物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 2327万
- 2018年6月30日 -10.53%
- 2082万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
また、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/14 14:18 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/11/14 14:18
前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 固定資産除却損 建物及び構築物 8,617千円 -千円 固定資産売却損 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/11/14 14:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 土地 - 743,045 建物及び構築物 - 716,333 計 19,304,340 27,080,633
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/11/14 14:18
当連結会計年度末における固定資産は、収益不動産として、商業ビル(茨城県水戸市)1,476百万円の取得を主要因として、土地の増加743百万円、建物及び構築物の増加760百万円となり、有形固定資産が1,735百万円、無形固定資産が7百万円、投資その他の資産が1,896百万円、前連結会計年度末と比較して2,179百万円増加の3,639百万円となりました。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物(建物附属設備は除く)は定額法、それ以外については定率法によっております。2019/11/14 14:18
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっておりま
す。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。2019/11/14 14:18
また、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)は定額法、それ以外については定率法によっております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっておりま
す。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/14 14:18