営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2億6610万
- 2022年9月30日 +3.83%
- 2億7630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△198,285千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。2022/11/14 14:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△241,206千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 14:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル業界においては、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和により、旅行需要やイベント開催等の増加、県民割等の政府自治体の政策もあり、国内需要は回復傾向にあります。また、「全国旅行支援」のスタートで、今後も需要の活性化が期待されます。インバウンド需要については、外国人観光客の受入条件のより一層の緩和や円安等により回復基調ではあるものの限定的であり、ホテル業界の本格的な稼働回復にはまだ暫くの時間を要するものと思われます。当社グループでも国内需要に対する回復基調にはあるものの、一部ホテルの休業は継続しております。2022/11/14 14:11
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高9,244百万円(前年同四半期比24.1%増)、営業利益276百万円(前年同四半期比3.8%増)、経常利益132百万円(前年同四半期比71.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益75百万円(前年同四半期比10.2%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、以下のとおりであります。