営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 114万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 7億5976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/12 15:31
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業、不動産リース事業、医薬品卸事業等を含んでおります。 2 セグメント利益の調整額△1,535,403千円には、セグメント間取引消去9,365千円、全社費用△1,563,506千円及び棚卸資産の調整額18,737千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2015/11/12 15:31
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業及び不動産リース事業等を含んでおります。 2 セグメント利益の調整額 △1,485,205千円には、セグメント間取引消去6,463千円、全社費用△1,491,669千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループの主力である調剤薬局事業では、在宅医療の推進やジェネリック医薬品の使用拡大等を積極的に推進するとともに、電子お薬手帳「おくすりPASS」の普及促進や受診科判定アプリ「SearchDr.(サーチドクター)」のリリース開始など、地域医療に貢献する「ヘルス・デザイン・カンパニー」として様々な施策に取り組んでまいりました。また、効率的な薬局運営や経費削減なども併せて進めてまいりました。2015/11/12 15:31
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における連結経営成績は、売上高は、前年同期比9.8%増、2,566百万円増の28,631百万円、営業利益は、給与規程の改定に伴う賞与引当金519百万円を計上しましたが、効率的な薬局運営や経費削減等により、前年同期比758百万円増の759百万円、経常利益は、前年同期比776百万円増の691百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有する不動産や調剤薬局店舗等で減損損失170百万円を計上しましたが、前年同期比373百万円増の173百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。