ソフトウエア
連結
- 2023年6月30日
- 5964万
- 2024年6月30日 -12.3%
- 5230万
個別
- 2023年6月30日
- 5964万
- 2024年6月30日 -12.3%
- 5230万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- なお、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/09/27 12:27
(表示方法の変更)前事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 減価償却費 8,424 7,166 ソフトウエア償却費 5,708 6,680 貸倒引当金繰入額 △33 △23
「減価償却費」、「ソフトウエア償却費」、「貸倒引当金繰入額」及び「貸倒損失」は、重要性が増したため、当事業年度より主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても、主要な費目として表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2024/09/27 12:27
定額法を採用しております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか多い金額をもって償却し、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 投資その他の資産 - #3 売上原価明細書(連結)
- 2024/09/27 12:27
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/09/27 12:27
ソフトウエア Nintendo Switch 及び Steam 向けコンテンツ開発、会計システムのインボイス対応 23,640千円
工具、器具及び備品 パソコン機器等購入 4,697千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2024/09/27 12:27
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都 渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 3,477
当社グループは、主にアプリタイトルを単位として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した一部資産について減損損失3,477千円を認識し、特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 5.特別利益、特別損失及び親会社株主に帰属する当期純利益2024/09/27 12:27
特別損失はソフトウエアの減損損失3,477千円であります。
この結果、法人税、住民税及び事業税を7,172千円計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は5,269千円(同 親会社株主に帰属する当期純損失39,154千円)となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/09/27 12:27
当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は28,337千円であります。これは主に、Nintendo Switch及びSteam向けコンテンツの開発、会計システムのインボイス対応等によるソフトウエアの増加23,640千円並びにパソコン機器等の購入による工具、器具及び備品の増加4,697千円によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却はありません。また、報告セグメントを単一のセグメントとしておりますので、セグメント情報に関連付けた記載を省略しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産 定額法を採用しております。2024/09/27 12:27
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか多い金額をもって償却し、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 投資その他の資産 投資不動産 定額法を採用しております。