- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2026/02/13 11:26- #2 事業等のリスク
新株予約権行使による株式価値の希薄化について
当社は取締役及び従業員に対するインセンティブを目的とした新株予約権を発行しております。これら新株予約権の行使が行われた場合、保有株式の株式価値が希薄化する可能性があります。2026年1月31日現在における新株予約権による潜在株式数は218,700株であり、発行済株式総数6,578,975株の3.3%に相当します。
なお、上記の潜在株式数は、2019年12月5日開催の当社取締役会決議に基づいて当社の取締役に付与された第6回新株予約権による潜在株式数190,000株及び2024年1月29日開催の当社取締役会決議に基づいて当社の取締役に付与された第10回新株予約権による潜在株式数14,700株を含んでおります。
2026/02/13 11:26- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
株主資本の金額の著しい変動
新株予約権の行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ20,970千円増加しております。この結果、当中間連結会計期間末において資本金が1,272,357千円、資本剰余金が1,237,957千円となっております。
2026/02/13 11:26- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2026年2月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2026/02/13 11:26- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2026/02/13 11:26 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産の部)
純資産は、2,251,702千円(同55,091千円増)となりました。その主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加55,576千円並びに新株予約権行使による資本金20,970千円及び資本準備金20,970千円の増加があった一方で、親会社株主に帰属する中間純損失の計上による利益剰余金の減少42,902千円があったことによるものであります。
(2)経営成績の分析
2026/02/13 11:26- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2026/02/13 11:26