有価証券報告書-第17期(平成27年7月1日-平成28年6月30日)
※4 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
(減損損失の認識に至った経緯)
当社グループの資産のグルーピングは、プラットフォーム別に同一タイトルを一単位としており、収益性の低下した一部資産については回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、減損損失の測定における回収可能価額の算定に当たっては、使用価値により測定しており、当期において減損を計上したタイトルについては、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスとなったことから、回収可能価額を零として評価しております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都渋谷区 | 事業用資産 | ソフトウェア | 56,245 |
(減損損失の認識に至った経緯)
当社グループの資産のグルーピングは、プラットフォーム別に同一タイトルを一単位としており、収益性の低下した一部資産については回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、減損損失の測定における回収可能価額の算定に当たっては、使用価値により測定しており、当期において減損を計上したタイトルについては、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスとなったことから、回収可能価額を零として評価しております。