営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億7862万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループは顧客第一主義のもと、サービスの向上と差別化によって、売上高を伸ばすとともに、収益体質の改善に努めています。また、当期においても引き続き、TVCM広告を実施し、ユーザー層の拡大を進めています。2015/08/11 9:02
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,460,662千円、営業利益は278,620千円、経常利益は292,662千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は191,939千円となりました。
以下、業績の詳細を示すと次のとおりです。