営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億7800万
- 2016年6月30日 +19.78%
- 3億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループは顧客第一主義のもと、サービスの向上と差別化によって、売上高を伸ばすとともに、収益体質の改善に努めています。また、TVCM等の集客施策を実施し、ユーザー層の拡大を進めています。2016/08/12 10:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,134百万円(前年同四半期比27.4%増)、営業利益は333百万円(前年同四半期比19.7%増)、経常利益は295百万円(前年同四半期比1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。
以下、当第1四半期連結累計期間の主な活動状況を報告します。