営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 8億3500万
- 2016年12月31日 +63.95%
- 13億6900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループは、顧客第一主義のもと、サービスの向上と差別化を進めると共に、TVCMを実施し、ユーザー層の拡大を図ることによって、売上高を伸ばすとともに、収益体質の改善に努めています。2017/02/13 9:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は10,314百万円(前年同四半期比33.5%増)、営業利益は1,369百万円(前年同四半期比63.8%増)、経常利益は1,371百万円(前年同四半期比64.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は935百万円(前年同四半期比71.3%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間の主な活動状況は、次のとおりです。