営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億3300万
- 2017年6月30日 -8.11%
- 3億600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループは顧客第一主義のもと、サービスの向上と差別化によって、売上高を伸ばすとともに、収益体質の改善に努めています。また、TVCM等の集客施策を実施し、ユーザー層の拡大を進めるとともに、先行投資として、タテ読みフルカラーコミック「タテコミ」の制作及び海外向けコンテンツの翻訳にも注力しました。2017/08/14 9:09
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は4,007百万円(前年同四半期比27.9%増)、営業利益は306百万円(前年同四半期比8.2%減)、経常利益は311百万円(前年同四半期比5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は206百万円(前年同四半期比3.1%増)となりました。
以下、当第1四半期連結累計期間の主な活動状況を報告します。