営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -4億3401万
- 2014年9月30日 -14.49%
- -4億9690万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額△13,945千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/14 11:16
2.セグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/14 11:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におきましては、上記の法制度改正対応、基幹系システムリプレイス及び財務会計システムリプレイス等により売上を確保したものの、新総合行政情報システムの研究開発費の増加等により前年同期と比べ増収減益となりました。2014/11/14 11:16
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,858百万円(前年同期比4.8%増)、営業損失は253百万円(前年同期は239百万円の営業損失)となりました。
<産業分野>定例業務である給与計算、口座振替等の受託計算処理及びインターネット接続サービスの他、リース業向けリーストータルシステムの保守、医療機関向け病院総合情報システムの機器販売・導入・保守等を行いました。また、7月より提供を開始した新クラウドサービス「AirCloud」をはじめ、自社データセンターを活用した新たなサービスメニューの拡大にも取り組んでおります。