営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- -6億471万
- 2014年12月31日 -37.33%
- -8億3046万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額9,427千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 14:06
2.セグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/02/13 14:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におきましては、上記の法制度改正対応、基幹系システムリプレイス及び財務会計システムリプレイス等により概ね当初計画通りの売上を確保したものの、新総合行政情報システムの研究開発費の増加により前年同期と比べ減収減益となりました。2015/02/13 14:06
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,412百万円(前年同期比0.1%減)、営業損失は556百万円(前年同期は441百万円の営業損失)となりました。
<産業分野>定例業務である給与計算、口座振替等の受託計算処理及びインターネット接続サービスの他、リース業向けリーストータルシステムの保守、医療機関向け病院総合情報システムの導入・保守、データセンターサービスの提供等を行いました。また、7月より提供を開始したクラウドサービス「AirCloud」をはじめ、自社データセンターを活用したサービスの拡充にも取り組んでおります。