電算(3640)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- -1億1787万
- 2020年12月31日
- -9985万
- 2021年12月31日
- 3億8320万
- 2022年12月31日 +45.94%
- 5億5925万
- 2023年12月31日 -90.8%
- 5145万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 7億8479万
- 2025年12月31日 +359.14%
- 36億331万
個別
- 2009年12月31日
- 6億1280万
- 2010年12月31日 +6.8%
- 6億5446万
- 2011年12月31日 -51.77%
- 3億1567万
- 2012年12月31日 +21.19%
- 3億8255万
- 2013年12月31日
- -6億471万
- 2014年12月31日 -37.33%
- -8億3046万
- 2015年12月31日
- 6億7341万
- 2016年12月31日
- -6億4843万
- 2017年12月31日
- 1億5456万
- 2018年12月31日
- -6億9154万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額10,511千円には、セグメント間取引消去△641千円、各報告セグメントに配賦していない配賦差額11,153千円が含まれています。2024/02/14 9:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、顧客との契約から生じる収益の範囲外の転貸リース収益であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、顧客との契約から生じる収益の範囲外の転貸リース収益であります。2024/02/14 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、公共分野での基幹系システムのリプレイス、各種交付金や給付金への対応、自治体情報セキュリティ対策における機器等のリプレイス等、また産業分野での各種システム導入及び機器販売等により売上を確保したものの、前年同四半期と比べ、減収となりました。利益につきましては、売上高の減少による影響や、今後の事業展開に向けた研究開発投資の増加等により、前年同四半期と比べ、減益となりました。2024/02/14 9:39
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,530百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益は51百万円(前年同四半期比90.8%減)、経常損失は4百万円(前年同四半期は567百万円の経常利益)及び親会社株主に帰属する四半期純損失は22百万円(前年同四半期は384百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。