電算(3640)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- -2億998万
- 2020年6月30日
- 2億7659万
- 2021年6月30日 -20.32%
- 2億2040万
- 2022年6月30日 -55.41%
- 9827万
- 2023年6月30日 -21.29%
- 7734万
- 2024年6月30日 +34.79%
- 1億425万
- 2025年6月30日 -21.01%
- 8235万
個別
- 2010年6月30日
- 2億7064万
- 2011年6月30日 -30.77%
- 1億8735万
- 2012年6月30日 -14.79%
- 1億5964万
- 2013年6月30日
- -2億4293万
- 2014年6月30日
- -1億7262万
- 2015年6月30日 -10.08%
- -1億9002万
- 2016年6月30日 -75.93%
- -3億3431万
- 2017年6月30日
- 1億8551万
- 2018年6月30日
- -1億1887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額4,243千円には、セグメント間取引消去△172千円、各報告セグメントに配賦していない全社費用4,415千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 9:16
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、顧客との契約から生じる収益の範囲外の転貸リース収益であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、顧客との契約から生じる収益の範囲外の転貸リース収益であります。2023/08/14 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、公共分野での自治体情報セキュリティ対策における機器等のリプレイス、各種交付金等の対応及び基幹系システムのリプレイス、産業分野での各種システム導入及び機器販売等により、前年同四半期とほぼ同等の売上を確保しました。利益につきましては、研究開発への投資により、前年同四半期と比べ、減益となりました。2023/08/14 9:16
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,641百万円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益は77百万円(前年同四半期比21.3%減)、経常利益は82百万円(前年同四半期比19.9%減)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は48百万円(前年同四半期比12.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。