- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失の調整額4,099千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/08/14 9:39- #2 セグメント表の脚注
- グメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/14 9:39
- #3 新株予約権等の状況(連結)
4.行使の条件
(1)新株予約権者は、当社の平成30年3月期における営業利益が1,200百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。ただし、平成28年3月期及び平成29年3月期のいずれかの期の営業利益が300百万円を下回った場合には、平成30年3月期の業績目標を達成した場合でも本新株予約権を行使することができない。
(2)上記4.(1)における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとする。
2015/08/14 9:39- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期累計期間におきましては、上記の定例業務の他、財務会計システムリプレイス等により概ね当初計画通りの売上を確保したものの、前年同期に比べ法制度改正が少なかったこと、また新総合行政情報システムの研究開発により前年同期と比べ減収減益となりました。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,787百万円(前年同期比14.0%減)、営業損失は102百万円(前年同期は44百万円の営業損失)となりました。
<産業分野>定例業務である給与計算、口座振替等の受託計算処理及びインターネット接続サービスの他、リース業向けリーストータルシステムの保守、医療機関向け病院総合情報システムの導入・保守、データセンターサービスの提供等を行いました。
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